ホーム>土ねんど焼粘土

土ねんど焼粘土  (天然土のねんど、焼成用ねんど)

クレイマン土ねんど とは粘土層から掘り出したねんどに少量の砂を混ぜて作られたものです。原料によって焼成できるものとそうでないものがあります。自然乾燥により固くなりますが、水を加えることでまた柔らかくなるので、貯蔵容器等で適切に保存することで繰り返し使用することができます。この点から粘土遊びや造形の練習に適しています。可塑性に非常に優れ、ねんどのくっつきもよいので立体造形や動きのある作品つくりに向いています。収縮率が高いので芯材を使用するとヒビが入りやすい点には注意が必要です。

ブロンズ粘土

青銅のような光沢で深みのある作品が作れる土ねんど。
非常に可塑性に優れ、ねんどのくっつきもいいので立体作品に適しています。

ブロンズ粘土

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

彫塑用粘土テクニー

非常に扱いやすく、塑像づくりから石膏の型取りまで使える土ねんど。
重量があって、ねんども垂れないので芯材なしでも大型作品が作れます。

彫塑用粘土テクニー

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら