ホーム>紙ねんど

紙ねんどの特長比較

紙ねんど  (乾燥後に固まり、飾れるねんど)

紙ねんどの特長比較

クレイマン紙ねんど とは炭酸カルシウムやのり剤を主原料として、それにパルプを混ぜたものです。ひび割れが起きにくく、芯材にもよくつき、可塑性にも優れているためたいへん使いやすいねんどです。自然乾燥により固くなるので保存する作品つくりに適しています。乾燥後に削ったり盛ったり着色したりすることができるタイプもあります。耐久性はそれほど高くなく、強い衝撃には気を付ける必要があります。

ウッディねんど

木の粉の入ったあたたかい質感の紙ねんど。
乾燥後にまるで木彫りのように削ることが出来ます。

ウッディねんど

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

ホワイトクレー

ペリカンでおなじみのスタンダードな紙ねんど。
まるで土ねんどような可塑性で立体造形も作りやすいです。

ホワイトクレー

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

クラフトクレー白鳥

白鳥のような滑らかな白色の紙ねんど。
コシが非常に強く、芯材なしでも立体的な作品が作れます。

クラフトクレー白鳥

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

サープル

幅広い作品用途に対応できる紙ねんど。
他の種類のねんどとも馴染みやすいので大型作品に使用しやすい。

サープル

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

シルククレイ

繊細な作品にうってつけな紙ねんど。
手にもつかず、薄く伸ばしても千切れない強度を持っています。

シルククレイ

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

ホームスパンクレー

キメが細かく、芯材によく付く紙ねんど。
芯材を利用した立体的な作品に最適です。

ホームスパン

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら      

ホワイトクレーエコ

再生パルプを使用した、環境にやさしい紙ねんど。
食品添加物の保存料のみを使用しています。

ホワイトクレーエコ

詳しい説明はこちら

ご購入はこちら