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ひなたぼっこの特長と使い方

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ひなたぼっこの特長と使い方

ひなたぼっこは天然の陶土をベースに、樹脂を配合してつくったねんどです。

ひなたぼっこの特長

  • ☆ 窯もオーブンも使わず、自然乾燥で大変丈夫な作品になります。
  • ☆ 自然乾燥させるだけで高い耐水性を持ち、雨にぬれても大丈夫です。
  • ☆ ねんどなので、特別な知識や技術がなくても、誰でも作れます。
  • ☆ 色は天然の陶土からとっているので、安全で、しかも自然環境に大変馴染みます。
  • ☆ 完成後に着色することも出来るので、カラフルな作品を作ることも出来ます。
  • ☆ 芯材を使うことが出来るので、複雑な形の造形も作れます。

ひなたぼっこはこのような特長から、屋外作品も作ることが出来ます。中でもオススメなのは植木鉢です。自分の好きな形や模様を作ることが出来るので、既製品にはないオンリーワンのガーデニングを楽しむことが出来ます。また、植木鉢にのせるちょっとした小物や、陶芸作品のような動物の置物もオススメです。天然陶土の色合いが草木とマッチして趣のある景色を作ります。

ひなたぼっこを使うコツと注意点

  • ☆ ねんど作品は常に水に浸るところ、入れる容器としては使用できません。
  • ☆ ねんどを接着する際は木工用ボンドを使うと便利です。
  • ☆ 使いたい量のねんどはハサミで切り分けると楽です。
  • ☆ ねんどが手につくのが気になる場合は、ハンドクリーム等を使うとつきにくくなります。
  • ☆ ねんどが少し固い場合は、表面に少し水をつけ、ラップに包み、少し置くと柔らかくなります。
  • ☆ 着色する場合は、アクリル絵の具や水彩絵の具が使用可能ですが、野外に置く場合はアクリル絵の具を使用してください。
  • ☆ 作品の乾燥中には、その形が歪まないように時々様子を見ましょう。
  • ☆ 乾燥後はたいへん丈夫になるので、穴をあけたり削る際は乾燥前に行ってください。
  • ☆ ねんどは3日~1週間で完全に固まります。
  • ☆ 残ったねんどは少し水につけ、ラップに包み、日の当たらないところに保存してください。

用意しておくと便利なもの

ヘラ、粘土板、伸ばし棒、木工用ボンド、ハサミ、水、ラップ、(ハンドクリーム)

さぁ、みなさんもひなたぼっこで遊んでみませんか

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